| 商品番号 |
精油名 |
学名 |
| Q410 |
ベルガモット (Bergamot) |
Citrus bergamia |
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| 原産地 |
科名 |
使用部位 |
ノート |
抽出方法 |
コートジ
ボアール |
ミカン科 |
果皮 |
トップ |
圧搾法 |
| 内容成分 |
| Linalyl acetate, 5-methoxypsoralen |
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| 説明 |
ベルガモットは、気分が落ち込んでいるときに使う精油として、柑橘系の中でも特に人気があります。レモンやオレンジよりもよりデリケートで温かみがある香りが特徴のベルガモットは、気分をほぐして明るい気持ちにさせてくれます。ブレンドでの使用にも非常におすすめで、他の香りとの相乗効果が高い精油とされています。香水の原料としてもよく使われています。
エピソード : 紅茶のアールグレイの香り付けに使われることでも有名です。
植物 : ベルガモットの名前は、アルプス山麓のイタリアの町、ベルガモに由来するという説と、トルコ語の「梨の王」を意味する「Beg-ar
mu di」から来ているという説の二つがあります。樹高は2〜5メートルになり、果実は洋ナシ型で表面はブツブツしたへこみがあります。完熟前の11月〜2月に収穫され、果皮を圧搾して精油を採取します。200kgの果皮から約1kgの精油がとれます。 |
| とくにおすすめのブレンド相手 |
他の柑橘系全般 / イランイラン / ラベンダー / カモミール / ローズウッド
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シダーウッド / ローズ / ベティバー / ゼラニウム |
| 注意事項 |
肌に使用後12時間以内は日光にあたらないこと。
(柑橘(シトラス)系の精油には光感作用があり、しみの原因となります。)
敏感肌には刺激が強いので注意。
酸化が早いので、開封後半年以内に使いきる。
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当ホームページ上のアロマセラピー並びに精油などの使用方法に関する情報は、主にヨーロッパで紹介されている情報などを基にして作成したものです。これらの情報に基づいて精油を使用した結果、何らかの事故や損害が発生じたとしましても、当店は一切の責任を負うものではありません。精油の使用は、お使いになられる方の管理と責任の下で行ってください。
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